一流店を目指す方を支援するシステム
「VMDトータルサポート」
VMDを5段階に分けて評価すると、5レベルのお店は殆どありません。
改善しなければならないところだらけのお店が大半、これが実体です。
一流店を目指すためには「小売の科学を深く理解する」「科学と感性を分けてとらえる」ことです。
小売の科学の深い理解は入店客の多い、視認率の高い売り場づくりを実現します。
また、自ら考えて改善のできる販売員も育ちます。考える販売員に変わると店頭での立振舞が変わり、売り場のたたずまいと雰囲気が変わります。売り場の居心地が良くなるので、滞留時間が延び、また来店したくなります。
一流店を実現する「ロジカルVMD」習得のメニュー
- 座学によるVMDの基本の習得
- 展開分類と配置の見直し
- 売り場改善の実施
- VMDルールの決定
- VMDプラン1〜3(*)の作成
- VPテーマの決定
- VPの実践と点検
- 仮説の立て方の習得
- 仮説と検証によるノウハウの蓄積
( * - VMDプラン1〜3 )
- VMDプラン1:展開分類別型数、展開数
- VMDプラン2:棚割りプラン概要
- VMDプラン3:棚割りプラン詳細
